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おススメのもの

【読書や勉強にかなり便利!】スタイリッシュな付箋「ココフセン」がカッコよくて使いやすい。

読書や勉強の時にあったら便利なアイテムってなんでしょうか? 僕は欠かせないのが付箋(ふせん)です。 後から読み返したいところや大切そうな箇所に印を付けたいことがよくあります。その一方で目立ちすぎる付箋は、たくさん貼っていくと後...
2019.12.24
まとめ記事

2019年にタイトル買いして面白かった小説7冊

先日、いつも使っている「読書メーター」の方を見ていたら、「日本タイトルだけ大賞」という面白そうな企画をやっていました。 今年ですでに12回を数えるそうですが、タイトル買いすることが多い自分が知らなかったのは申し訳ない・・・ ...
2019.12.24
ミステリー

【5冊目】映画上映中!デビュー作にしてミステリー5冠を達成した「屍人荘の殺人」(今村昌弘)

いや~、ずっと期待していた映画が12月13日から全国公開されました! その原作になったのが「鮎川哲也賞」や「このミステリーがすごい!」など5冠をデビュー作にして達成した「 屍人荘の殺人」です。 映画もさっそく見てきましたが、原...
2019.12.24
おもしろ

【4冊目】そんなバナナ!?凶器は・・・バナナの皮!?第8回「このミステリーがすごい!」大賞の隠し玉「死亡フラグが立ちました!」シリーズ(七尾与史)

【死亡フラグ】映画や漫画、ドラマなどで近い将来に登場キャラクターの死亡を予感させる伏線のこと。キャラクターがそれらの言動をとることを「死亡フラグが立つ」という。例、「俺、故郷に帰ったら恋人と結婚するんだ」としんみりと語る。  「先に逃げろ...
2019.12.24
ミステリー

【3冊目】現代社会の光と闇について考えさせられる社会派青春ミステリー「希望が死んだ夜に」(天祢涼)

同級生を殺害したとして14歳の女子中学生が逮捕された。 彼女は犯行を認めつつも「なぜ同級生を殺したのか」という理由を一切語らない。 「あなたには何もわからない」―。動機を必死に探す刑事たちは彼女を取り巻く闇を明らかにできるのか? 本...
2019.12.24
レビュー

【2冊目】よさこいのバイブル的1冊☆よさこい×青春×恋愛「夏のくじら」(大崎梢)

高知県が発祥の地で現在は全国各地に広がった「よさこいまつり」 その発祥の地・高知を舞台に、夏のよさこいまつりに参加するチームの青春とときどき恋愛を描いた作品です。数少ない「よさこい小説」の中でも本場のよさこいまつりを正確に描写し、そ...
2019.12.24
レビュー

【1冊目】「世界でいちばん長い写真」(誉田哲也)を読んでフリーランスフォトグラファーが感じたこと

せっかくカメラを仕事にしているので写真やカメラに関する小説がないかと探していると、有名どころで誉田哲也さんの「世界でいちばん長い写真」という本を見つけました。(誉田さんというとストロベリーナイトなどのミステリー&刑事ものが有名かもしれませ...
2019.12.24
まとめ記事

意外と知られていない⁉金沢が舞台&重要な役割を果たす小説4選

プライベートではいろいろと小説を読んでいます。そんな小説の中でも気になるのが「地元が舞台になっている小説」なんですが、いろいろと呼んでいく中で金沢が舞台になっているものや重要な役割を果たすものがありました。 今回は題名に金沢が...
2019.12.24
まとめ記事

最近読んで面白かったカメラや写真がテーマの小説3冊をご紹介

カメラが仕事兼趣味のような自分ですが、けっこう本(小説&漫画)も読みます。 基本は推理小説とかミステリー、SF系が好きで湊かなえさん、山田悠介さん、三浦しおんさんなどが多いのですが、せっかくカメラに携わる身なので、カメラや写真に関する小説を...
2019.12.11
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